ジャパン・フードセレクション

第20回受賞商品決定のおしらせ

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日本初の消費者による食品・食材に特化した総合評価・認証制度
「ジャパン・フード・セレクション」

第20回受賞商品が決定いたしましたのでおしらせいたします。

>> 受賞商品の詳細は、こちらをご覧ください。
(※過去の受賞商品一覧は、こちらをご覧ください。)


日本初の食品・食材評価制度、始まる

日本初の食品・食材評価制度「ジャパン・フード・セレクション」が、いよいよ始まりました。
「ジャパン・フード・セレクション」は、フードアナリスト 10,000 人を中心に予備審査、1 次審査を実施し、上級フードアナリスト、有識者、及び良質な食の愛好家等で構成された JFS 審査員による 2 次審査、そして最終審査を経て「ジャパン・フード・セレクション」の賞を決定します。

出展をご希望される方は、ジャパン・フード・セレクション応募規定をご確認の上、
こちらのページより、出展申請してください。

出展申請はこちらから

ジャパン・フード・セレクション とは

ジャパン・フード・セレクションとは、日本初の食品・食材評価制度です。
1 万人のフードアナリストが選ぶ
業界関係者ではなく消費者が選んだ食品・食材。
日本人の繊細な味覚、嗜好性、感性、食文化に配慮した評価。
厳格なファイアーウォールと公正・中立な審査体制
大手メーカーの食品および地方の食材(旬の食材・加工品・飲料・生鮮食品含む)ならびに健康食品、輸入基準を満たした輸入食品。
ロゴマークは日本地図をデザインして日本から世界へ発信を強調。

ジャパン・フード・セレクション 審査委員長ご挨拶

ジャパン・フード・セレクション(JFS)
審査委員長
(社)日本フードアナリスト協会 理事長 横井裕之
(社)日本フードアナリスト協会は、2005 年の設立から 8 年が過ぎ、多くの皆様に支えられ正会員 12,000 名、準会員 15,000 名の日本有数の食の専門家集団に育ってまいりました。フードアナリストはプロデュースができるコンシューマ(消費者)= プロシューマとして食の情報に知悉している消費者代表でもあります。
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2013 年、いよいよ「ジャパン・フード・セレクション」が始まります。「ジャパン・フード・セレクション」は、フードアナリスト 10,000 人を中心に予備審査、1 次審査を実施し、上級フードアナリスト、有識者、及び良質な食の愛好家等で構成された JFS 審査員による 2 次審査、そして最終審査を経て「ジャパン・フード・セレクション」の賞を決定します。

賞状・トロフィーについて

予備審査から本審査に進むと賞が確定し、JFS のロゴマーク使用や賞状、トロフィーなどが付与されます。
>> 各賞のトロフィー・賞状はこちら

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フードアナリストについて

フードアナリストは、「食の情報の専門家」です。
飲食店情報はもとより、食材、飲料、食文化など、食を取り巻くあらゆる情報を受信、収集し、
読み解き、発信する食の情報を扱うプロフェッショナルです。

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(社)日本フードアナリスト協会ホームページ